あなたの組織に、囲炉裏をつくる。
火を囲むと、人は本音を話したくなる。
温度が2℃上がると、組織は変わりはじめる。
人の中にある種火が、安心して燃え続けられる場所を。
「助けて」が言えた日。
長い間、一人で抱えてきた。
「助けて」が言えなかった。「一緒に考えて」が言えなかった。
でも、チームを信じて「一緒に考えて」を言えた時、何かが変わった。
本音でぶつかり、一緒に前に進んだ時——
毎日が、楽しくなった。
だから私は、その場をつくりたい。
「助けて」が言えて、本音でぶつかり合えて、一緒に前に進める組織を、日本中に。
「対話だけでは、変わらない。」
最初は対話から始めた。対話の場を数多くつくってきた。
対話をすると、温度が上がる。これは絶対。
でも——職場に戻ると、温度が戻る。あの熱が、しぼんでしまう。
なぜなのか。ずっと考えた。
気づいたのは、その下にあるものだった。一人ひとりのマインドが変わっていなければ、どんなに対話の場をつくっても、変化は根付かない。
「& Co. に込めた思い」
私は、「助けて」が言える組織をつくりたい。
「& Co.」は、「仲間と一緒に」という意味です。
これまでは、私一人が設計し、ファシリテートしてきました。
これからは、場をつくる仲間と一緒に。
専門領域ごとにプロを。必要な人と、必要な組織をつなぐ——そんな思いを込めました。
種火のそばに、炭や薪を適切に置き、空気を送る。
やがて火はついて、熾火になる。その熾火が燃え続けられる場所が、囲炉裏です。
4つは順番通りにやるものではありません。組織の状況に合わせて、組み合わせながら関わります。
その声は、火のどこかが弱っているサインです。
バラバラに見える悩みも、たどれば同じ「火の問題」。
種火・炭薪・空気・熾火——どこに手を入れるか。
大事にしているのは、「やらされ感」を「やりたい」に変えること。
温度が2℃上がる場から、始めます。
現場のメンバーへの研修から、推進する人事チームへの伴走まで。課題に合わせてお手伝いします。
人事担当者による対話会・複数回実施
人材マネジメント再構築研修・5回連続
対話型ワークショップ・複数チームへ展開
囲炉裏を届けています。
No 楽しい、No Life.
参加者の温度が2℃上がる場をつくる。
わかるで終わらせない。やってみたくなる場をつくる。
正解を一つにまとめるより、違いが残る対話を。
ICF認定コーチ(ACC)
コーチングプラットフォーム認定コーチ
ギャラップ認定クリフトンストレングスコーチ
アクションラーニングコーチ
価値観ババ抜きインストラクター
目標管理ゲームラーニングナビゲーター
がっきーにインタビューしてもらった私の物語を読んでね。
困りごとを聞かせてください。一緒に整理するところから始めます。
お返事はメールにてお送りします。